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Kite カイト渋谷クラス(木曜日)メモ

2019/03/21 Uncategorized
この記事は約 3 分で読めます。

ヒットの基本

◆やった練習
片足上げてヒット
両足
後ろ下がりながら
ツイストバック
左右アングルチェンジ

◆ポイント

からだの軸に近いところで打つ
でないとベクトルが
外にいき踊りが続かない(@_@)
ブレる。

結局、
①足のヒットがベースとしてあって
②胸・腕などへの力の連動
③ムーブの中での軸の作り方
(コレないと上下でヒットが伝わらない)

この3つの要素でヒットができている。

ワンとツーの間に明確な変化をつける。

ビートが強いのか?
弱いのか?

フローがゆったりしてても
ビートが強ければそこは表現する!

音の余韻があるときは
ヒットにも余韻を持たせる✨

注意
◆ヒットに集中する

音楽から離れていきやすい。

◆音楽に集中する

ヒットが緩くなりやすい。
(POPらしさがなくなり、フリースタイルっぽくなる)

アイデアがまとまってから動き出す

ポップする前に
音楽のフィーリングをとらえる
どう踊ろうかな?
というイメージを決めてから踊ろう

それがなく、ビートだけに集中すると
・規則的
・硬い、遊びがない

感じで見えてしまう。

音楽の要素的にドラムビートというのは
シンプルで個性、
フレーバーが出せる楽器ではない

それ以外の音を聴いて
アプローチのアイデア決めて
から踊り出した方が
表現が豊かになりやすい。

特にプガルーは
それが大事☀️

自分は軸足のリズムを大事にしている

エンドカウントで
小さく緩ませる

ムーヴスタートも
エンドカウントからスタートする。

ターン、方向転換の時などは
ノリが消えやすくなるので

軸足を伸ばしきらないで
わざと中途半端に緩ませる
ことが大事。

ちょっと天井が低いスペースで
踊ってるイメージ

そのぶん、太ももに負担が(@_@)

鍛える★

下半身の筋力鍛えていかないと
グルーヴのある踊りを長時間
踊るのはムズい。

あらためてだけど
グルーヴは下半身のパワーで
作られるのかも!

スイング、グルーヴは曲全体にわたり存在してる

軽くノッてるときも存在してる

・ブガルーロールするとき
・ブガルーショルダーするとき

などするときに強くスイングが表現されるだけで
それそのものがスイングの本質という訳じゃない
から勘違いしないように。

勘違いすると
いろんなスタイルにひろげていくときに
応用できなくて、

グルーヴ、スイングが消えて
ブガルーの表現から離れていきやすいので
注意だよ!

スゴいダンサーはナニがちがう(‘_’?)

上半身と下半身が別々に動いてる!
と気づく✨(^.^)
それで、よくその感覚の
練習をしていた☀️

今日のまとめ

常にビートに表現する
自然にできるよう自分を育てていく

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